バスク風鶏の煮込みのレシピ、作り方(小笠原 由貴)

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バスク風鶏の煮込み 小笠原 由貴先生

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【ビクトリノックス シェフナイフ19cm使用】
たっぷりのパプリカを鶏肉とともに煮込みます。 パンにのせて、パスタにからめて、バターライスに添えて…いろいろと使い勝手の良い料理です。冷めても美味しいですよ!

ビクトリノックス×クスパコラボ企画で制作されたレシピです。

<材料>  分量:4人分   調理時間:30分

鶏もも肉
2枚
玉ねぎ
大1個
パプリカ(赤・黄)
各1個
ホールトマト缶
1/2缶
にんにく
1片
オリーブオイル
大さじ3~4
塩・胡椒
適宜

作り方

【1】

鶏もも肉の余分な脂と皮をナイフで取り除き、一口大にカットしてから塩・胡椒する。

【2】

玉ねぎは皮を剥き、パプリカは中の種とワタを取り除いて、それぞれナイフで1cm幅にカットする。

【3】

つぶしたにんにくとオリーブオイルを鍋に入れて弱火にかける。にんにくの香りが立ってきたら鶏肉も加えて表面に焼き色を付ける。

【4】

玉ねぎとパプリカを加え、しんなりするまで炒める。 ホールトマトも手でつぶしながら加え、ざっと混ぜて蓋をし、弱火で20分ほど煮込む。


【5】

塩・胡椒で味を整えたら出来上がり。

★調理のコツ・ポイント★

   

レシピ制作者

小笠原 由貴

小笠原 由貴:パン教室 la nature(ラ・ナチュール)(東京都 渋谷区 広尾1丁目)

■先生のプロフィール

旅行会社で企画に携わった後、アメリカナパバレーへ 現地の料理学校Culinary Institute of…(全て読む)

■ネット予約可能なレッスン

2022年12月 7日(水)   自家製酵母の玄米カンパーニュ【Plus】


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