さいたま市の小さなパン教室*身体に優しい低温長時間発酵で作るパン*焼き立てパンランチもお楽しみに♪
ほんのり甘く、ミルクの風味が豊かなパヴェ。
パヴェとはフランス語で「石畳」という意味で、均一な四角形のパンを並べると石畳に見える事から名付けられたそうです。
練乳の優しい甘さと牛乳、バターや卵を使ったリッチな生地。
真四角に焼き上げる秘訣や艶を出す卵の塗り方も♪
四角くカットして残った生地で、ミニグリッシーニも作りましょう。
生クリーム、牛乳、卵、バターそして抹茶を加えてこね上げるリッチ生地。この綺麗な抹茶色の生地でお上品なこし餡を包みます。こし餡は、北海道十勝地区にて特別栽培農作物として契約栽培された小豆を使用♡
重曹を使うお菓子。重曹とベーキングパウダーを使うお菓子。ベーキングパウダーだけ使うお菓子。
3種類の懐かしい、昭和を感じるお菓子レッスン♪♪♪
「甘食」「たまごパン」「コーンブレッド」
東京パレスホテルのコーンブレッドが大好きで、こちらのお味を追求してレシピを作りました。
使う材料はとっても似ている3種類のお菓子ですが、いただいてみるとこんなに違う、それぞれの「美味しい💕」を味わって頂きたいです。
左右の渦巻きが、なんともかわいい♡北欧風シナモンロール。シナモンの香りだけではなく、カルダモンの爽やかな香りが効いています。
レッスンではホールのカルダモンを鞘から出して、刻んで、パン生地に混ぜ込みます。使い勝手の良いパウダーでも◎
北欧風シナモンロールはフィンランド語で「つぶれた耳」という名前、その特徴である「ギューッと潰して成型する工程」を楽しく実習しましょう♪
ほんの少しのイーストを使い、準強力粉を高加水で仕込み、お一人お一人生地作りからスタートさせて焼き上げるレッスンです。
(※低温発酵のレッスンではありません。)
レッスンでは、蒸篭で蒸したジャガイモをマッシュして、生地に加えて捏ね上げます。
ジャガイモを加えることで、カリッとモチッとした食感が加わります💓
ローズマリーやグラナパダーノチーズのすりおろしをトッピングして焼き上げます。
本格的なバゲット生地で作る、ベーコンエピ。国産豚のベーコン&粗挽きこしょうをふって成型します。お好みで、クリームチーズ入りも作ることができます。
生地は「パートフェルメンテ」という発酵生地を一部加えて捏ね上げる味わい深いお味です。フランス語で「麦の穂」という意味をもつエピ。はさみで深く切り込みを入れながら成型する工程もも楽しいパンです♪

国産小麦自然発酵種パン店「ルヴァン」に魅了され、オーナーの甲田氏と親交を深める。「ワインのある12ヶ月」主宰の高橋雅子さんに大きな影響を受け、独学でパンを研究。
微量のイーストを使い低温長時間発酵させて作るパンの美味しさを追求し、改良に改良を重ね、オリジナルレシピで製パンを研究する日々。
レッスンでは焼き上がったパンを美味しく召し上がって頂く時間を大切にしており、特製ランチをお出ししています。