さいたま市の小さなパン教室*身体に優しい低温長時間発酵で作るパン*焼き立てパンランチもお楽しみに♪
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ふっくらもっちりの部分とカリカリ部分、両方楽しめる「ナン」。本場インドカレー屋さんで頂けるナンを目指して試作を繰り返し、レシピを完成させました。ヨーグルト、カルピスバターを加え捏ね上げる生地は、ナンの特徴を出す為に、イーストとベーキングパウダーの両方を少量使っていきます。最終発酵の時間が短めで、焼成も高温短時間とあるので、焼き上がるまでがあっという間です。ランチに頂く、ココナッツカレーも一緒に作る盛沢山なレッスンにしました。カレーはお好みの辛さに調整頂けますのでご安心くださいね♪
生クリームと牛乳で捏ね上げて作るリッチな生地でショコラシートを包み、折り重ねます。ふんわりしっとり、手で割くと伸びるような生地の「パン・オ・ショコラ」。
たっぷりのライ麦を加えて捏ね上げる生地を使い、洋梨とクリームチーズを3層に重ねて作るドーム型のパン。洋梨をスライスしてオーブンでじっくり焼くとセミドライ状になりますが、このセミドライ状の洋梨はとても甘く、とろける食感です♪クリームチーズとの相性が良く、まるでケーキの様です。外側の生地は本格的なハード生地ですが、お子様も食べやすく美味しく召し上がって頂けますよ❤
かわいいチェック柄でお馴染み、ボンヌママンのラズベリージャムとヨーグルトを加えて捏ね上げる生地に、真っ赤なクランベリーをたくさん入れてお花型に成型します。甘酸っぱく、モチモチの生地です。塩気のあるデンマークのクリームチーズがとってもよく合うのでディップにして頂きましょう♪♪
湯種を加えて作る「湯種食パン」
弾力と甘みをとっても感じる、湯種ならではの美味しさ。翌日も驚くほどモチモチふわふわ♡♡
レッスンではレシピを深掘り、湯種の配合や水分量についてのお勉強や、いいところばかりの「湯種」に関するお話もしていきますよ♪
北海道産の希少なスペルト小麦を石臼挽きにした全粒粉で作る、カイザーゼンメル。
小麦の原種である古代穀物は、人工的な手がほとんど加わっていない為、安心して食べることができ、低アレルゲンであるとも言われています。
生地にはハード系パンレシピに登場する「パートフェルメンテ」を一部加え、味わい深さも更にプラスしていきます。どんなお食事にも合うパンです♪
ボウル1つで生地作りを完結させる、手軽でいて本格的なピザレッスン。
シンプルな材料を使って手で捏ね上げ、低温長時間発酵させて作る焼き立てピザは、頂きながらレストランの石窯ピザを食べている感覚を味わえます。モッツァレラチーズと自家製トマトソース、そしてバジルとマッシュルーム。シンプルなピザが一番!モッツァレラがのびーるうちに、頂きましょう♪
毛糸のようなフォルムが可愛らしい、ウールロール。
1つあたり3分割して各々の生地にスライスチーズを巻き込みます。毛糸の線の部分はスケッパーを使っているんです♪手が込んでいるように見えて、意外と簡単なので初心者さんでも大丈夫です。
左右の渦巻きが、なんともかわいい♡北欧風シナモンロール。
シナモンの香りだけではなく、カルダモンの爽やかな香りが効いています。
レッスンではホールのカルダモンを鞘から出して、刻んで、パン生地に混ぜ込みます。使い勝手の良いパウダーでも◎
北欧風シナモンロールの特徴である「ギューッと潰して成型する工程」を楽しく実習しましょう♪
厳選した「粉・イースト・塩・砂糖・水」。この5つの素材で作る本格的なハード系丸パン。様々なパンを作る日々の中でいつでも立ち返り作りたくなる、食べたくなる、基本の丸パンです。

国産小麦自然発酵種パン店「ルヴァン」に魅了され、オーナーの甲田氏と親交を深める。「ワインのある12ヶ月」主宰の高橋雅子さんに大きな影響を受け、独学でパンを研究。
微量のイーストを使い低温長時間発酵させて作るパンの美味しさを追求し、改良に改良を重ね、オリジナルレシピで製パンを研究する日々。
レッスンでは焼き上がったパンを美味しく召し上がって頂く時間を大切にしており、特製ランチをお出ししています。