世界の料理とワイン、テーブルコーディネイト。菜園「鎌倉サチルンガーデン」の野菜とハーブでおもてなし。
8月は通常レッスンはお休みで、過去に人気のあったメニューをご紹介しています。第二弾は、「韓国料理」!「緑豆海鮮チヂミ」は、本場韓国の市場で食べて感動した物を再現いたします。緑豆を水に浸しミキサーにかけて生地を作ります。海鮮をたっぷり入れてカッリカリに焼いて頂きます。カリフワです!韓国唐辛子と玉ねぎで作るタレも本場ならでは。韓国唐辛子は、畑でたくさん育ているので、とてもフレッシュです。「ポッサム」は、茹でた豚バラ肉を薄切りにし、レタスやいろいろなお薬味に巻いてタレを付けて頂きます。韓国の方に教えて頂いた、あみの塩からのタレで頂きます。他には「牛肉とわかめのスープ」、「韓国風焼きなすと冷や奴」、「黒米ご飯」、デザートは「五味子茶ゼリーとフルーツの薬膳パンチ」です。どうぞお楽しみに!
9月は、フランスのIGPペイドックワイン3種類飲み比べを行います。白、ロゼ、赤とありますので、ペアリングもご提案したく、それぞれにあったお料理をご用意致します。
フランスワインの格付けは大まかに、上から、AOP、IGP、VSIGと3つに分かれており、今回のIGP(一般的にペイドックワインと言われている?)は、真ん中に位置しています(ラベルに「PAYS D’OC」と書かれています)。AOPほど厳しい基準はありませんが、生産地域や使用品種などが細かく定められております。従って、各地域の気候や品種によって様々な種類のIGPワインが作られており、飲み比べも楽しく、お値段もリーズナブルです。今回は、フランス南西部のラングドック・ルーション地方のIGPペイドックワインをご紹介致します。
白ワインには、サーモンとマスタードとゆで卵のポテトサラダ、前回のお気に入りのロゼバルサミコをたっぷり使って、絶妙な酸味と甘みを加えていきます。ロゼワイン(私はこちらが一番お気に入り)にはフルーツトマトが良く合いましたので、桃とフルーツトマトのカッペリーニを合わせます。赤は、牛肉と舞茸のしぐれ煮に酢漬けのレンコンを添えて。
また、以前フランスの方から教えて頂いた、絶品の特製ポークリエットもご紹介致します。こちらは本当に美味しいので、御希望の方にはお土産用もご用意致します。ポークリエットには、ストウブで作る自家製パンを焼いてお出し致します。こちらは只今、自家製酵母を研究中です。
他にも、季節の野菜や果物、お魚の、パパッと作れるお料理もお出しする予定です。もちろんデザートも!
皆さまと、夏の名残をワインを片手に楽しく美味しく過ごせたらなと思います。皆さまのご参加をお待ちしています。
9月は、フランスのIGPペイドックワイン3種類飲み比べを行います。白、ロゼ、赤とありますので、ペアリングもご提案したく、それぞれにあったお料理をご用意致します。
フランスワインの格付けは大まかに、上から、AOP、IGP、VSIGと3つに分かれており、今回のIGP(一般的にペイドックワインと言われている?)は、真ん中に位置しています(ラベルに「PAYS D’OC」と書かれています)。AOPほど厳しい基準はありませんが、生産地域や使用品種などが細かく定められております。従って、各地域の気候や品種によって様々な種類のIGPワインが作られており、飲み比べも楽しく、お値段もリーズナブルです。今回は、フランス南西部のラングドック・ルーション地方のIGPペイドックワインをご紹介致します。
白ワインには、サーモンとマスタードとゆで卵のポテトサラダ、前回のお気に入りのロゼバルサミコをたっぷり使って、絶妙な酸味と甘みを加えていきます。ロゼワイン(私はこちらが一番お気に入り)にはフルーツトマトが良く合いましたので、桃とフルーツトマトのカッペリーニを合わせます。赤は、牛肉と舞茸のしぐれ煮に酢漬けのレンコンを添えて。
また、以前フランスの方から教えて頂いた、絶品の特製ポークリエットもご紹介致します。こちらは本当に美味しいので、御希望の方にはお土産用もご用意致します。ポークリエットには、ストウブで作る自家製パンを焼いてお出し致します。こちらは只今、自家製酵母を研究中です。
他にも、季節の野菜や果物、お魚の、パパッと作れるお料理もお出しする予定です。もちろんデザートも!
皆さまと、夏の名残をワインを片手に楽しく美味しく過ごせたらなと思います。皆さまのご参加をお待ちしています。
9月は、フランスのIGPペイドックワイン3種類飲み比べを行います。白、ロゼ、赤とありますので、ペアリングもご提案したく、それぞれにあったお料理をご用意致します。
フランスワインの格付けは大まかに、上から、AOP、IGP、VSIGと3つに分かれており、今回のIGP(一般的にペイドックワインと言われている?)は、真ん中に位置しています(ラベルに「PAYS D’OC」と書かれています)。AOPほど厳しい基準はありませんが、生産地域や使用品種などが細かく定められております。従って、各地域の気候や品種によって様々な種類のIGPワインが作られており、飲み比べも楽しく、お値段もリーズナブルです。今回は、フランス南西部のラングドック・ルーション地方のIGPペイドックワインをご紹介致します。
白ワインには、サーモンとマスタードとゆで卵のポテトサラダ、前回のお気に入りのロゼバルサミコをたっぷり使って、絶妙な酸味と甘みを加えていきます。ロゼワイン(私はこちらが一番お気に入り)にはフルーツトマトが良く合いましたので、桃とフルーツトマトのカッペリーニを合わせます。赤は、牛肉と舞茸のしぐれ煮に酢漬けのレンコンを添えて。
また、以前フランスの方から教えて頂いた、絶品の特製ポークリエットもご紹介致します。こちらは本当に美味しいので、御希望の方にはお土産用もご用意致します。ポークリエットには、ストウブで作る自家製パンを焼いてお出し致します。こちらは只今、自家製酵母を研究中です。
他にも、季節の野菜や果物、お魚の、パパッと作れるお料理もお出しする予定です。もちろんデザートも!
皆さまと、夏の名残をワインを片手に楽しく美味しく過ごせたらなと思います。皆さまのご参加をお待ちしています。
9月は、フランスのIGPペイドックワイン3種類飲み比べを行います。白、ロゼ、赤とありますので、ペアリングもご提案したく、それぞれにあったお料理をご用意致します。
フランスワインの格付けは大まかに、上から、AOP、IGP、VSIGと3つに分かれており、今回のIGP(一般的にペイドックワインと言われている?)は、真ん中に位置しています(ラベルに「PAYS D’OC」と書かれています)。AOPほど厳しい基準はありませんが、生産地域や使用品種などが細かく定められております。従って、各地域の気候や品種によって様々な種類のIGPワインが作られており、飲み比べも楽しく、お値段もリーズナブルです。今回は、フランス南西部のラングドック・ルーション地方のIGPペイドックワインをご紹介致します。
白ワインには、サーモンとマスタードとゆで卵のポテトサラダ、前回のお気に入りのロゼバルサミコをたっぷり使って、絶妙な酸味と甘みを加えていきます。ロゼワイン(私はこちらが一番お気に入り)にはフルーツトマトが良く合いましたので、桃とフルーツトマトのカッペリーニを合わせます。赤は、牛肉と舞茸のしぐれ煮に酢漬けのレンコンを添えて。
また、以前フランスの方から教えて頂いた、絶品の特製ポークリエットもご紹介致します。こちらは本当に美味しいので、御希望の方にはお土産用もご用意致します。ポークリエットには、ストウブで作る自家製パンを焼いてお出し致します。こちらは只今、自家製酵母を研究中です。
他にも、季節の野菜や果物、お魚の、パパッと作れるお料理もお出しする予定です。もちろんデザートも!
皆さまと、夏の名残をワインを片手に楽しく美味しく過ごせたらなと思います。皆さまのご参加をお待ちしています。
9月は、フランスのIGPペイドックワイン3種類飲み比べを行います。白、ロゼ、赤とありますので、ペアリングもご提案したく、それぞれにあったお料理をご用意致します。
フランスワインの格付けは大まかに、上から、AOP、IGP、VSIGと3つに分かれており、今回のIGP(一般的にペイドックワインと言われている?)は、真ん中に位置しています(ラベルに「PAYS D’OC」と書かれています)。AOPほど厳しい基準はありませんが、生産地域や使用品種などが細かく定められております。従って、各地域の気候や品種によって様々な種類のIGPワインが作られており、飲み比べも楽しく、お値段もリーズナブルです。今回は、フランス南西部のラングドック・ルーション地方のIGPペイドックワインをご紹介致します。
白ワインには、サーモンとマスタードとゆで卵のポテトサラダ、前回のお気に入りのロゼバルサミコをたっぷり使って、絶妙な酸味と甘みを加えていきます。ロゼワイン(私はこちらが一番お気に入り)にはフルーツトマトが良く合いましたので、桃とフルーツトマトのカッペリーニを合わせます。赤は、牛肉と舞茸のしぐれ煮に酢漬けのレンコンを添えて。
また、以前フランスの方から教えて頂いた、絶品の特製ポークリエットもご紹介致します。こちらは本当に美味しいので、御希望の方にはお土産用もご用意致します。ポークリエットには、ストウブで作る自家製パンを焼いてお出し致します。こちらは只今、自家製酵母を研究中です。
他にも、季節の野菜や果物、お魚の、パパッと作れるお料理もお出しする予定です。もちろんデザートも!
皆さまと、夏の名残をワインを片手に楽しく美味しく過ごせたらなと思います。皆さまのご参加をお待ちしています。
9月は、フランスのIGPペイドックワイン3種類飲み比べを行います。白、ロゼ、赤とありますので、ペアリングもご提案したく、それぞれにあったお料理をご用意致します。
フランスワインの格付けは大まかに、上から、AOP、IGP、VSIGと3つに分かれており、今回のIGP(一般的にペイドックワインと言われている?)は、真ん中に位置しています(ラベルに「PAYS D’OC」と書かれています)。AOPほど厳しい基準はありませんが、生産地域や使用品種などが細かく定められております。従って、各地域の気候や品種によって様々な種類のIGPワインが作られており、飲み比べも楽しく、お値段もリーズナブルです。今回は、フランス南西部のラングドック・ルーション地方のIGPペイドックワインをご紹介致します。
白ワインには、サーモンとマスタードとゆで卵のポテトサラダ、前回のお気に入りのロゼバルサミコをたっぷり使って、絶妙な酸味と甘みを加えていきます。ロゼワイン(私はこちらが一番お気に入り)にはフルーツトマトが良く合いましたので、桃とフルーツトマトのカッペリーニを合わせます。赤は、牛肉と舞茸のしぐれ煮に酢漬けのレンコンを添えて。
また、以前フランスの方から教えて頂いた、絶品の特製ポークリエットもご紹介致します。こちらは本当に美味しいので、御希望の方にはお土産用もご用意致します。ポークリエットには、ストウブで作る自家製パンを焼いてお出し致します。こちらは只今、自家製酵母を研究中です。
他にも、季節の野菜や果物、お魚の、パパッと作れるお料理もお出しする予定です。もちろんデザートも!
皆さまと、夏の名残をワインを片手に楽しく美味しく過ごせたらなと思います。皆さまのご参加をお待ちしています。

南フランス、パリ、ニューヨークに駐在。そこで覚えた各国の素晴らしいお料理を、美味しいワインと共に紹介しています。60㎡の自家菜園をもち野菜は自給自足。畑で種から育てた、新鮮採れたての野菜&ハーブをレッスンでお出ししています。ニューヨークでは、NYのカリスマ人気料理家・ひでこコルトン先生の「NY*おもてなし料理教室」に3年間通い認定校資格取得。ひでこ先生のレシピも紹介しています。コロナワクチン済。