【クスパアワード2024オレンジページ賞受】米粉や薬味を使って、身体に優し韓国餅・伝統菓子を作る教室
教室で大好評を頂いているゆずスカッシュ!旬のゆずでゆず淸(シロップ付け)を作ります。
加熱していないのでフレッシュ感を感じます。
冬には温かいゆず茶、夏にはゆずソーダー、夜にはゆずサワーなど一年中使えるゆずを漬け込みます。
また、漬け込んだゆずでゆず餅を作ります。
皮まで食べれるので乾燥する冬にビタミンCで風邪予防にも役に立ちます。
教室で大好評を頂いているゆずスカッシュ!旬のゆずでゆず淸(シロップ付け)を作ります。
加熱していないのでフレッシュ感を感じます。
冬には温かいゆず茶、夏にはゆずソーダー、夜にはゆずサワーなど一年中使えるゆずを漬け込みます。
また、漬け込んだゆずでゆず餅を作ります。
皮まで食べれるので乾燥する冬にビタミンCで風邪予防にも役に立ちます。
教室で大好評を頂いているゆずスカッシュ!旬のゆずでゆず淸(シロップ付け)を作ります。
加熱していないのでフレッシュ感を感じます。
冬には温かいゆず茶、夏にはゆずソーダー、夜にはゆずサワーなど一年中使えるゆずを漬け込みます。
また、漬け込んだゆずでゆず餅を作ります。
皮まで食べれるので乾燥する冬にビタミンCで風邪予防にも役に立ちます。
韓国式おこわのこと薬食(高麗人参・なつめ)の2種、なつめペースト
薬食の定番、なつめ薬食、棗からペーストを作って頂き、なつめおこわを作ります。
また、なつめペーストを一瓶お持ち帰りいただきます。
もう一つ、漢方効果がみられる高麗人参のおこわも作ります。高麗人参のほろ苦み、そして栗となつめの甘味が相性の良い一品です。
ゆず薬食のレシピもお伝えいたします。
小豆シルトックは、見た目より味!
小豆たっぷり感じられる素朴ながら昔の懐かしい味のお餅、
甘く味付けしたグリーンピースと栗を入れて緑色がポイントとなります。
今回は小豆粉も一緒に作っていただき、味付けと水分加減のポイントをお伝えします。
小豆シルトックは、見た目より味!
小豆たっぷり感じられる素朴ながら昔の懐かしい味のお餅、
甘く味付けしたグリーンピースと栗を入れて緑色がポイントとなります。
今回は小豆粉も一緒に作っていただき、味付けと水分加減のポイントをお伝えします。
韓国式おこわのこと薬食(高麗人参・なつめ)の2種、なつめペースト
薬食の定番、なつめ薬食、棗からペーストを作って頂き、なつめおこわを作ります。
また、なつめペーストを一瓶お持ち帰りいただきます。
もう一つ、漢方効果がみられる高麗人参のおこわも作ります。高麗人参のほろ苦み、そして栗となつめの甘味が相性の良い一品です。
ゆず薬食のレシピもお伝えいたします。
ビタミンⅭやカルシウムなどが多く含まれている冬の果物のひとつ、金柑を砂糖と水飴で煮詰めたしっとりジョンガとスナック菓子のような乾燥ジョンガの2種類を作って頂きます。
金柑特有の苦みも取り除きますので、苦手な方も食べれます。ご自宅の冷凍庫に保管しておけば長期間召し上がれます。
もち米粉にかぼちゃ・豆・栗・なつめ、ナッツ類などの高栄養の食材を加えて作る餅です。冷凍庫に保管しておいて、朝食やランチで一切れ食べれば栄養もお腹持ちにも優れた餅です。
もち米粉にかぼちゃ・豆・栗・なつめ、ナッツ類などの高栄養の食材を加えて作る餅です。冷凍庫に保管しておいて、朝食やランチで一切れ食べれば栄養もお腹持ちにも優れた餅です。

韓国出身、日本在住17年。学生時代の日本留学をきっかけに日本文化に魅了され、その後、日本企業での勤務を経て製菓の道へ進む。韓国伝統菓子の第一人者に師事し、本場の技術と美意識を学ぶ。
韓国伝統菓子の魅力を日本に伝えるべく、2024年より韓国伝統菓子教室「Onuru(オヌル)」を主宰。米粉や果実、薬味などのナチュラルな素材を用い、体にやさしく、日常にも取り入れやすい伝統菓子を提案している。