【クスパアワード2024オレンジページ賞受】米粉や薬味を使って、身体に優し韓国餅・伝統菓子を作る教室
大きさは落雁に近いですが、やわらかくしっとりした食感です。
お茶のお供に健康を考えてセサミンたっぷりの黒胡麻ときな粉の2種類を彩り可愛く自分らしく作れます。一つ一つ出来上がることに感動します。冷凍庫に長期保管できるので、来客時やお茶の際一つずつ取り出して楽しめます。
お茶会やレッスンの試食で大好評をいただく、なつめと生姜のお菓子を作ります。生の実や乾燥させた果実をはちみつとお砂糖などで煮詰めて、本来の形に成型して、お祝いことや法事の際、食べられた薬味菓子です。冷凍庫で1か月ほど保管可能できて、ご両親や知人の健康を考えた手作りプレゼントにも最適です。
李王朝時代の王様のデザートだったゆずダンジを3種の作り方で3つを作っていただきます。
栗、棗、ゆず、ザクロ、岩茸などをゆずに詰めて特製シロップに漬け込み、長期保管してデザートとし召し上がれます。冷やして爽やかな味をご堪能下さい。
※冷凍していない生栗が使える貴重な時期を逃したくなく、右腕ギブスした状態でサポートの方と2人体制のレッスンとなりますこと、ご了承下さい(12月限定)。
・くるみを特製シロップで味付けしてこんがりオーブンで焼いたくるみ正果(ジョンガ)
・干し柿の中に、くるみ正果(ジョンガ)、なつめなどの美味しい具材をしっかり詰め込んだ韓国伝統菓子
ダンジャ餅(もち団子3種作り)りんご、ピスタチオ、黒米くるみ、干し柿、ゆずの中3種※季節によって揃う食材で行います
日本の大福より一回り小さめでもっちもっち、そして甘すぎずほんのり甘さで何個でも食べられます。子供から大人まで楽しめて健康な間食にもちょうど良いです。
・くるみを特製シロップで味付けしてこんがりオーブンで焼いたくるみ正果(ジョンガ)
・干し柿の中に、くるみ正果(ジョンガ)、なつめなどの美味しい具材をしっかり詰め込んだ韓国伝統菓子
小豆シルトックは、見た目より味!
小豆たっぷり感じられる素朴ながら昔の懐かしい味のお餅、
甘く味付けしたグリーンピースと栗を入れて緑色がポイントとなります。
今回は小豆粉も一緒に作っていただき、味付けと水分加減のポイントをお伝えします。
教室で大好評を頂いているゆずスカッシュ!旬のゆずでゆず淸(シロップ付け)を作ります。
加熱していないのでフレッシュ感を感じます。
冬には温かいゆず茶、夏にはゆずソーダー、夜にはゆずサワーなど一年中使えるゆずを漬け込みます。
また、漬け込んだゆずでゆず餅を作ります。
皮まで食べれるので乾燥する冬にビタミンCで風邪予防にも役に立ちます。
もち米粉を主材料にした外はカリッと中はやわらかい揚げ餅です。特製のシロップに付けて仕上げ、旨みのある甘さを感じれます。
お好みのフルーツなどを飾り付けて食べるのも楽しいです。
李王朝時代の王様のデザートだったゆずダンジを3種の作り方で3つを作っていただきます。
栗、棗、ゆず、ザクロ、岩茸などをゆずに詰めて特製シロップに漬け込み、長期保管してデザートとし召し上がれます。冷やして爽やかな味をご堪能下さい。
※冷凍していない生栗が使える貴重な時期を逃したくなく、右腕ギブスした状態でサポートの方と2人体制のレッスンとなりますこと、ご了承下さい(12月限定)。

韓国出身、日本在住17年。学生時代の日本留学をきっかけに日本文化に魅了され、その後、日本企業での勤務を経て製菓の道へ進む。韓国伝統菓子の第一人者に師事し、本場の技術と美意識を学ぶ。
韓国伝統菓子の魅力を日本に伝えるべく、2024年より韓国伝統菓子教室「Onuru(オヌル)」を主宰。米粉や果実、薬味などのナチュラルな素材を用い、体にやさしく、日常にも取り入れやすい伝統菓子を提案している。