家庭のオーブンで焼ける!ハードパン教室 Tsumugi

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(滋賀県野洲市)

クープナイフでないと、ハードパンのクープは開かない?4種類比較した結果

中西 法子 先生のブログ 2025/3/28 22:09 UP

 
最短 3ヶ月で
定番8種類のハードパンが
家庭のオーブンで焼けるようになる!
ハードパンレッスン 
 
滋賀県野洲市 パン教室Tsumugi
中西法子です。
 
 
 
 
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クープナイフでないとハードパンのクープは開かない?ナイフ4種類比較した結果  
 
 
ハードパンを焼かれる方
 
クープを入れるとき
どんなナイフを使ってますか!?
 
 
 
私はかみそりタイプの両刃を
ホルダーにセットして使う
 
こちらを使っています。
 
 
    どのタイプがおすすめですか? とご質問いただくと   一般的に良く使われている こちらのタイプを おすすめしていますが、     クープナイフは基本 ご自身が使いやすいと思うものを 使っていただいています。     あれこれ使うより   同じもので繰り返し練習した方が 感覚がつかみやすいと 思うからです。       ただ、クープが開くためには 刃の種類や入れ方より   やっぱりオーブンに入れた時 膨らむ伸びのいい生地ができているか   が重要!!     と日々感じているので     種類の違う4種のナイフで   クープの開き方がどう変わるか 比較してみました!    
  左から   ①クープナイフ(カミソリ型)   の他に   ②クープナイフ(貝印のナイフ型) ③波刃のペティナイフ ④包丁     です!       これは包丁ですね。       焼きあがりましたー!  
 
    貝印のは、エッジがイマイチかな~     という以外はそんなに変わらない!? 包丁でも開いた     貝印は、刃が丸くなっているので 私にはどうも使いづらく苦手なんですが…     実は…奥の2つと手前の2つは 発酵状態に少し差があり   奥の方が少しダレてるな と感じていました。     クープ以外にも 発酵や成形の仕方など他にも 問題があったかもしれません         クープが開き エッジを立たせるためには     どのクープナイフが自分に合うか 色々試しつつ     生地作りと発酵の見極め ができるようになる     やっぱりこれが大事だな と再確認した結果になりました       ハードパンコースレッスンでは 細かく生地の温度管理をしながら   生地の状態を見極める練習を していきます♪   ハードパン作りのコツ
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1.温度計使っていますか?
ハードパン作りに大切な温度管理について。
 
2.ハードパンを焼くために、
理論からしっかりと学んだほうがいい理由。
  3.  クープがきれいに開くための成形のコツ
  4.ハードパンを作りやすくするための
【水】のヒミツ。
  5.スチーム機能がないオーブンでも、
ハードパンを焼くことは可能です!
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失敗の原因を知るためにすること。
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焼きたてのハードパンが食べられる幸せ♡
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