ぶりの西京焼のレシピ、作り方(神田依理子)

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ぶりの西京焼 神田依理子先生

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白みそベースの味噌床に一晩漬けるだけ。おうちでも簡単に作れます。

<材料>  分量:4人分   調理時間:20分(漬ける時間は除く)

ぶり(切り身)
2切れ
少々
A 白味噌
200g
A 砂糖
大さじ1
A 酒
大さじ1
A みりん
大さじ1

作り方

【1】

ぶりは半分に切り4つにする。
塩を振って10分ほど置き、出てきた水気をふき取る。

【2】

ボウルにAを合わせよく混ぜる。

【3】

バットに直接②の半量を塗り、ガーゼを敷く。
その上にぶりを並べて上からもう一枚ガーゼを敷き残りの②を塗る。
ぶりが直接味噌につかないようにする。

【4】

ラップをして6時間~1日冷蔵庫で漬ける。


【5】

ガーゼの下のぶりを味噌の付かないように取り出し、魚焼きグリルに入れ中火で焼く。(両面焼きで6~7分、片面焼きで片面5分ずつ位)
途中焦げるようなら、ホイルをかぶせて焼く。

★調理のコツ・ポイント★

※ガーゼを使ってぶりに直接味噌床が付かないようにしすることで、焼いたときに焦げにくくなります。

レシピ制作者

神田依理子

神田依理子:eriko cooking salon Jiyugaoka(東京都 目黒区 自由が丘)

■先生のプロフィール

同志社大学文学部英文学科卒 東京・自由が丘で料理教室を主宰。 その他企業や飲食店のメニュー開発、雑誌へのレ…(全て読む)


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