白いんげん豆のジェノベーゼソースのレシピ、作り方(遠藤 桂子)

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白いんげん豆のジェノベーゼソース 遠藤 桂子先生

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本格的なバジルソースはジェノベーゼパスタにも使えます

<材料>  分量:6人分   調理時間:45分

白身魚
6切れ
塩コショウ
少々
小麦粉
適量
オリーブオイル
.
白いんげん豆(缶)
1缶
(ジェノベーゼソース)
.
バジルの葉
40g
にんにく
1かけ
松の実
20g
くるみ
20g
EXオリーブオイル
100cc
塩コショウ
少々
レモン
.
(メキシカンサラダ)
.
パスタ(リゾーニ)
150g
ウインナーソーセージ
5〜6本
トマト
1個
にんにく
1かけ
玉ねぎ
1/2個
ホールコーン
50g
(ソース)
.
レモン汁、マスタード
.
チリペッパー、オレガノ
.
塩コショウ、オリーブオイル
.

作り方

【1】

「ジェノベーゼソース」
にんにく、松の実、くるみ、EXオリーブオイル、塩をミキサーにかける。細かくなったらバジルを加えてコショウも入れてペースト状にする。(バジルを早く入れると黒くなる)ジェノベーゼソースと白いんげん豆を和えておく。

【2】

白身魚に塩コショウを両面にして小麦粉もはたいておく。フライパンを軽く熱してオリーブオイルを入れて白身魚の皮目を下にして中火で焼いていく。

【3】

皮目に焼き色がついたら返す。器にジェノベーゼソースを敷いて焼いた魚を乗せてレモンを添える。

【4】

「メキシカンサラダ」
ソーセージは5mm幅に切り、トマトは皮と種を除いて1cm角に切る。フライパンにオリーブオイルを入れて、にんにくのみじん切りを入れ、弱火で香りを立てる。香りが出たら、玉ねぎ、ソーセージを加えて炒める。


【5】

堅めに茹でたリゾーニを加えて少し炒める。ソースを混ぜておいて加える。トマト、コーン、も入れて全体混ぜ合わせる。

★調理のコツ・ポイント★

ジェノベーゼソースはバジルが多いこの時期に作ると少しの間冷凍も出来る。

レシピ制作者

遠藤 桂子:Forest Club(岡山県 岡山市 北区 伊福町)

■先生のプロフィール

大学卒業後、あらゆる企業に従事し、その後結婚し専業主婦となる。 世界の料理に興味を持ち、イタリア、フランス…(全て読む)


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